"Visual Basic .NET 2003 および Visual Basic .NET 2002 で Dsofile.dll を使用すると Office がなくても Office ドキュメントのプロパティを編集できる"
と題したKBが公開されていました

このKBでは C++ で作られたサンプルActiveX コンポーネントが紹介されていて
DLLを経由してOLE構造化ストレージのプロパティにアクセスする方法が書かれています

コンポーネントは再配布可能とのことですので
あのメタデータを操作したかった方には朗報ではないでしょうか

http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;224351

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