|
[1897]
|
proxyf.dti.ne.jp |
| Blue Mondy さん |
Posted in 1998-09-28 00:50:00 |
| 1. Reply: 430VXのdata |
km2-ppp47.kw.netlaputa.or.jp |
| 毎黒仮節渡万 さん |
Posted in 1998-09-28 01:02:00 |
| うん? Triton系は同期ではなかったでしょうか? どのように同期も何も、 外部クロックを2分周してPCIクロックにしているはずです。つまり、常に 同期しているということ。 PCIバスクロックを固定して外部クロックを上げるという場合は、常に 非同期になります。逓倍になっていない以上、同期させることは不可能です。 |
|
| 2. Reply: 430VXのdata |
hiroshima101.interwave.or.jp |
| os さん |
Posted in 1998-09-28 01:19:00 |
| http://developer.intel.com/design/pcisets/schems/430vx_s.htm http://developer.intel.com/design/pcn/EMB_IA/d0000538.htm http://developer.intel.com/design/pcisets/designex/297469.htm http://developer.intel.com/design/pcisets/datashts/290553.HTM http://developer.intel.com/design/pcisets/SPECUPDT/297653.htm 多分このうちのどれかだろうと思います。 もしこの中になければ http://developer.intel.com/design/pcisets/datashts/ のsearchで430VXで検索してみてください。 多分見つかると思います。 |
|
| 3. Reply: 430VXのdata |
proxyf.dti.ne.jp |
| BlueMonday さん |
Posted in 1998-09-28 01:21:00 |
| おっ、早々とありがとうございます。 で、早速ですが、Triton系が同期なのは解ります。もう少し、自分の想像していることを詳しく言わせてもらいますと以下の様になります。 1.PLLでは、ただ外部クロックとその1/2クロック(PCIバスクロック)を生成しているに過ぎない。(PLLで生成されたクロックは同期していない) 2.430VXではPLLで生成された外部クロックを2分周させて、PCIバスクロックに同期させている。 3.従って、430VXがPCIバスに同期させるための外部クロックをPCIバスクロックの2倍にして注入してやる。 4.一方PLLでは、外部クロックを通常どおり供給し、PCIバスクロックは32MHz非同期モードで供給、さらにこの2倍のクロックを430VXのどこかに注入し、ここで外部クロックとPCIバスクロックの逓倍という関係を保つ。 というものですが、駄目なんですかね〜。 |
|
| 4. Reply: 430VXのdata |
proxyf.dti.ne.jp |
| BlueMonday さん |
Posted in 1998-09-28 02:56:00 |
| さらにosさん、ありがとうございます。 全部頂いてきました。 これらの資料で検討します。 |
|
| 5. Reply: 430VXのdata |
rs-srv2.sfc-js.keio.ac.jp |
| nakazy さん |
Posted in 1998-09-28 16:33:00 |
| BlueMondayさんのやり方は、CPU周りを早くしてVX周りのベースを66MHz、PCIを33MHzですか? もしそうなら、CPU周りとその他が非同期になってると思うのですが。 |
|
| 6. Reply: 430VXのdata |
proxyf.dti.ne.jp |
| BlueMonday さん |
Posted in 1998-09-28 21:43:00 |
| nakazyさん、ご指摘ありがとうございます。そのとおりですよね。L2もありますし、どこまで同期を保てばよいのかは検討するだけ無駄なんでしょうか? 人柱覚悟であれこれ実験だけはしてみようと思いますが...。 |
|