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maebashi1-44.m.nttpc.ne.jp |
| Ku_Tang さん |
Posted in 1998-10-08 13:53:00 |
| 1. Reply: K6−2(300)の限界について |
tp227.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-08 14:52:00 |
| CPUの温度が5℃〜10℃くらいでも347MHz以上で安定しないということは、高クロック自体にCPUがついていっていないということなのでは? 熱暴走ではなく高クロックが原因でCPUが動かない場合、供給電圧をちょこっと上げてやると安定します。一度2.3V〜2.4Vくらいの電圧をかけてみては? ただし、電圧を上げると安定するというのは、あくまで過電圧による発熱を放熱しきれた場合のことで、放熱しきれないとかえって不安定になってしまうと思います(まあ、水冷ペルチェで5℃くらいいくなら大丈夫でしょうけど)。 もしHK6ゲタだったら・・・2.5Vはさすがにまずいでしょうね(K6−2の限界電圧は2.5Vらしい)。 友人のK6−2(やはり300MHz版)は2.2Vのままで366MHz動作しました(少し不安定らしく今は元に戻しているそうです)。 |
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| 2. Reply: K6−2(300)の限界について |
203.178.96.54 |
| TOMU さん |
Posted in 1998-10-08 16:01:00 |
| 高クロックにCPUがついてくるかどうかは、色々な条件をクリアした場合には、CPUそのものにかかって いると思います。あとは運次第ですね。 K6-2/300が360MHzや370MHzで動かない場合には、素直に諦めるしかないと思われますが・・・。 私も、K6-2/300が66*5倍設定の動作がかろうじて上手くいったことがありました。(それ以上は無理だった。) 当たりのCPUを買うか、ハズレのCPUを買うかも運次第です。 |
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| 3. Reply: K6−2(300)の限界について |
abu.njk.co.jp |
| さいと さん |
Posted in 1998-10-08 21:12:00 |
| CPUそのものよりもメモリ周辺の可能性も否定できないのでは?。インテルのCPUならベースクロックが同じであればアクセスタイミングもほぼ一緒だった様ですが、K6とK6-2は分かりませんねぇ。ちなみにHK6-MD300N(白シルク-ロット失念)を68x5=340MHzを耐熱両面テープ+付属の山洋FANで駆動できてます。また、75x4.5=337での1時間ほどの駆動実績も有ります。ちなみにMMX233の80x3.5動作実績のあるマシンなのですが、K6-2-300の80x4=320は不安定でした。コア2.2Vのまま。マシンは総SCSI化のXa/C9W(Neptune)です。<これだと熱のせいに見えるな。こんな筈じゃ(^^;; | |
| 4. Reply: K6−2(300)の限界について |
210.230.9.57 |
| みくりひ さん |
Posted in 1998-10-08 23:34:00 |
| 私がK6−2−333で400MHz(80X5)に挑戦した時は、コア電圧は 2.19V>メモリチェック直後に強制リセット 2.24V>Win98の起動途中で、保護エラーが出て、起動できず。 2.3V >Win98の起動途中で、例外エラーが出て、起動できず。 2.35V>SafeModeでの起動には成功。 2.4V >Win98の起動に成功。 2.5V >K6−2昇天 また、K6−266の360MHz(80X4.5)は、 2.19V>メモリカウント後、リセット 2.24V>問題なく起動 2.3V >問題なく起動 です。 |
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| 5. Reply: K6−2(300)の限界について |
begin16.begin.or.jp |
| 98ユーザーA さん |
Posted in 1998-10-09 02:24:00 |
| 余計なお世話かもしれないけど、少し待てば380、400、450とでると思うんですが。 |
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| 6. Reply: K6−2(300)の限界について |
swsfw.sws.co.jp |
| V166Kai さん |
Posted in 1998-10-10 06:29:00 |
| K6−2(300MHz)で2.6Vまで上げた事あります。とりあえず生きてます(笑) 現在は、2.3Vで366MHz動作しています。 ゴミレスでした。 | |