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maebashi1-39.m.nttpc.ne.jp |
| Ku_Tang さん |
Posted in 1998-10-28 11:05:00 |
| 1. Reply: K6-2(300)で374Mhzの続報です。 |
tp345.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-28 11:10:00 |
| あらら・・・残念ですね。 うちのXv13もベース100MHzだとピポのあと黙り込みます(^^;;) いまのところ運用上の限界は84MHzっぽい(86MHzは長期稼動テストは試してません)。 にしても333MHz版を使ってますが耐性が同じような感じなのはちょっとがっかりです・・・(うちのも380MHzくらいがどうも限界みたいですので)。 猫ちゃんチップだと耐性が低いんですかねぇ・・・? あー・・・400MHzいきたいよー。 |
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| 2. Reply: K6-2(300)で374Mhzの続報です。 |
210.230.8.119 |
| みくりひ さん |
Posted in 1998-10-28 20:16:00 |
| M/B自体の限界を探るなら、3倍設定で試してみるのが良いと思います。K6−2そのものは、ベース100MHzまで対応してますから。 ただ、ベースクロックを上げすぎて、M/Bを壊した方も過去にはいらっしゃるので、ほどほどに、ってとこですが。 実績等を見ても、山猫マザーでは90MHz前後が限界みたいですね。 もちろん、極端な冷却&電圧Upをすれば、その限りではないですが。 液体窒素で冷やして、ベース200MHzって例もあることですし。 私の経験でも、ベース89MHz(80MHz設定&原発16MHz)では、最初はメモリカウントさえ出来なかったのが、 電圧を少し上げて、チップセットなどにヒートシンクを付けることで、Windowsの起動迄はいけました。 不安定すぎて、使い物になりませんでしたが。 もちろん、CPU自体も、極端な冷却をすればそれこそ「GHz」で駆動することも可能(かもしれない)ですね。 参考までに、 K6−266(A 9812BPOW)>電圧2.24V、CPU温度29度以下で360MHz駆動成功。400MHzは、5度以下に冷やさないと「ピポ」すらいいません。駆動には、おそらく氷点下に抑える必要があります。 K6−2−333(A 9829APUW)>電圧2.24V、CPU温度50度以下で360MHz、電圧2.4V、CPU温度25度以下で400MHz駆動に成功。ただし、電圧を2.5Vに上げたら、昇天してしまいました。 K6−2−350(A 9833APBW)>電圧2.35V、CPU温度30度以下で400MHz安定駆動成功 機種は、Xa10/K8(ベース80MHz)です。 |
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| 3. Reply: K6-2(300)で374Mhzの続報です。 |
yokcc-03p38.ppp.odn.ad.jp |
| KH さん |
Posted in 1998-10-28 23:42:00 |
| うーん、うーん。私の技術ではまだペルチェはつらいんですよねぇ。とにかく室温並に冷やされた状態であれば、何とか安定作動させられるわけですか。K6-2-300だと374あたりが限界の目安でしょうか。ポセイドンかぁ、以前にも書き込みましたがどうも水冷に対しては恐怖感が強くて踏み切れませんねぇ。内部の水垢、カビ等も気になりますし…でもこんなこと言ってるとオーバー400はきつくなりそうだしなぁ。うーん。とりあえずチャレンジは年が明けてからにしましょう。 | |
| 4. Reply: K6-2(300)で374Mhzの続報です。 |
gtaki.kais.kyoto-u.ac.jp |
| A.T さん |
Posted in 1998-10-29 06:00:00 |
| 水垢や漏水が気になるなら,冷却効率は落ちそうですがオイルを使うというのはどうでしょう? | |
| 5. Reply: K6-2(300)で374Mhzの続報です。 |
maebashi1-38.m.nttpc.ne.jp |
| Ku_Tang さん |
Posted in 1998-10-29 09:43:00 |
| 自己Resです。 > ○ 同じく377狙い・・・クリスタルを12.9Mhz(ベースクロック68.5Mhz)で 5.5倍設定〜音無しの構え のところについてですが、クリスタルの間違えで15.9Mhzを使っていました。m(__)m 昨晩あらためてチャレンジしたところ、 ○ 377狙い・・・ ※ クリスタルを12.3Mhz(ベースクロック68.5Mhz)で 5.5倍設定〜めでたく窓98起動。 ※ HDBENCH実行中(ボールが行ったり来たりの最中)にダウン ※ 冷却水に氷を投入、CPU温度5℃で再実行・・・HDBENCH終了 ※ バーチャロン20分継続、CPU温度10℃を越えた時点ででダウン という結果でした。 従って、愛機「水冷ペルチェ式山猫号」の運用上のCPU限界は373Mhz、氷投入による 「水冷ペルチェ強化型」に改良する・・・又は冬期限定使用にする・・・という方法により、 377Mhzまで上げられる、ということに落ち着いたようです。 この次は、炭酸ガス冷却、そして液体窒素冷却、さらに液体ヘリウム冷却・・・むむむ(~o~); |
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