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nat7.aitai.ne.jp |
| エルスン さん |
Posted in 2000-04-04 20:49:45 |
| 1. Reply: IBM486SLC2の電圧降下について |
nat7.aitai.ne.jp |
| エルスン さん |
Posted in 2000-04-04 21:20:01 |
| …と思ったら、検索エンジン走らせたら発見しました(滝汗)<いつ入ったんだ? でも、せっかく書いたのを消すのもアレなので、そのまま残しておきます。 386SXマシンで486DX2-50MHzくらいのパフォーマンス出たら本望じゃぁ(笑) |
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| 2. Reply: IBM486SLC2の電圧降下について |
x52-207.nagayama.highway.ne.jp |
| ペンチアム さん |
Posted in 2000-04-04 23:16:31 |
| 確か、アイオーが「SB34R-8M」っていうセカンドバスなCバスメモリ(笑)という レアものをだしたことがあります。 これさえあれば、内蔵3.6MB+Cバス8MBと専用スロット2MBで最強っすね。 それにしても、US用のアクセラレータってないなぁ… |
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| 3. Reply: IBM486SLC2の電圧降下について |
sksw0237.ppp.infoweb.ne.jp |
| 土野明日香 さん |
Posted in 2000-04-04 23:23:47 |
| どもどもっ★土野明日香です。 》何か知らないけど、2.1GBの2.5inch HDDを別機体でフォーマットして、USに装着したら 》動いてしまったので、HDDが2.1GBになっています(^^; 》(528MBを越える領域にアクセスしても、問題ないようです、遅いけど) これはMS-Windows3.1以降でディスクドライバを使ってアクセスしているからでしょう。 ちなみに壁は528MBではなく544MBにあります。 MS-DOSレベル(BIOS使用)でここを越えた読み書きをすれば間違いなく落ちるはずです。 》IBM486SLC2(50MHz)を取り外し、USに取り付けようとしましたが、ここで問題。 》物理的に問題ないけど、電気的に問題あるのね…(泣)>3.3Vと5Vの問題 あの頃はダイオード一本で降圧するというのが定番でした。 Vccピンだけをすべて跳ね上げておいてそれ以外のピンをハンダ付けし、あげた足に枠を載せて、そこに3.3Vに降圧したVccを流すという方法が一般的だったと思います。 》それにしても、US用のアクセラレータってないなぁ… アセットコアのViperシリーズはUSにも対応しています。 |
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| 4. Reply: IBM486SLC2の電圧降下について |
g10089.dion.ne.jp |
| 新グラデスト さん |
Posted in 2000-04-06 06:50:37 |
| 私のところにUSに対応しているViper-P28とViper-jet(jetの方はメーカー非対応だが動くらしい)があります。 Viper-jetを9801RSに、 Viper-P28を386SXのDOS/Vノートに付けていますが、けっこう速くなりますよ。 |
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| 5. Reply: IBM486SLC2の電圧降下について |
x52-219.nagayama.highway.ne.jp |
| ペンチアム さん |
Posted in 2000-04-07 00:11:31 |
| > 私のところにUSに対応しているViper-P28とViper-jet > (jetの方はメーカー非対応だが動くらしい)があります。 今、某クションにjetが出てるみたいです。 USの場合、あのスペースに物理的に入るんでしょうか??? |
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