98マニアックス 掲示板
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Xaでパリ無しメモリ

its1.catv.ne.jp

 
ある@Xt13使い さん
 表題の通りのことをするにはパターンカットをするとか何とか聞いた覚えがあるのですが
どこぞで詳しい解説はないでしょうか? 大変申し訳ありません。
 あと、Xt13じゃ無理でしょうね、たぶん。
(パリ無し32Mが4枚も(!)あまっているもんですから。)
1. Reply: Xaでパリ無しメモリ

rdns.rabbithouse.co.jp

 
ミニー さん
私もやりました、ここです
http://www.janis.or.jp/users/omoikane/g8ttypari.htm
2. Reply: Xaでパリ無しメモリ

cust-118-174.takatsu.la.osaka.jp.psi.net

 
エマティ さん
Xt13はマザーボードが異なるので無理だと思います。
こちらの方がまだ可能性がありそうに思います。
http://www.sic.shibaura-it.ac.jp/~p97021
で「パリティー無しSIMMを使えるようにする」
を探してみて下さい。
人柱覚悟でね〜。(^_^;)
3. Reply: Xaでパリ無しメモリ

its0.catv.ne.jp

 
ある@Xt13使い さん
大丈夫です。人柱用にXaが2台あります(笑)

ともあれ、情報どうもありがとうございました。
4. Reply: Xaでパリ無しメモリ

its0.catv.ne.jp

 
ある@Xt13使い さん
 さて、またもや質問です。
遊んでるMTC40001もあることですし、本体に傷を増やしたくないので、
エマティさん紹介の「電脳技術研究所方式」で行こうと思ったのですが
そこででた疑問が「ピンの名前がわからない」ということで、AMD当たりの
データシートを当たれば載っているんじゃ無かろうかと、アクロバットを落として
さてデータシートを見ようと思ったその矢先、どうあっても「不正な処理」で
アクロバットが起動しない。弱った...。

...ということで、CPUのピンの名前についての頁がありましたら
ご教示くださいませ。
5. Reply: Xaでパリ無しメモリ

proxy.s.sic.shibaura-it.ac.jp

 
HYPER98 さん
こんにちは、HYPER98です。
>ある@Xt13使い さん
このXaって、やはり初代X-MATEの方でしょうか。確か初代Xaではあるタイミングでパリティーエラーが出るという報告を受けたことがあります。ただ、私が持っていたXaはかなり後期(54)のものでしたのでロット差があるのかも知れませんが・・・
#対応CPUはintelのみです。AMD以外はまだ試していませんので(^^;;
肝心のピン配置ですが、いま出先なのでちょっと分かりません(ぉぃ
6. Reply: Xaでパリ無しメモリ

its1.catv.ne.jp

 
ある@Xt13使い さん
どうも間抜けなことに、無印Xaの方にアクロバットを入れたら正常にみれた...。
ということで、MTC40001下駄に細工をして、その上に
HK6-MD**N下駄(電圧改) + K−6・233MHz(現在210MHz駆動)にて
無事にパリ無しメモリを搭載することが出来ました。おかげで、Xt13に
パリ有り32MB分が戻ってきました。まだMTC40001が1つあるので、どうしようか
思案しています。MBはG8RMB-C10でした。また、IDEの死んだG8RMB-F18の方では
確認を取っていません。
7. Reply: Xaでパリ無しメモリ

cust-118-174.takatsu.la.osaka.jp.psi.net

 
エマティ さん
おめでとうございます。
無印Xaの場合、起動のし損ないや、リセットのし損ないはありませんか。
異常の無い人もいるようですし、使い物にならずにあきらめた人もいるようです。

>まだMTC40001が1つあるので、どうしようか
もう遅いかもしれませんが、MTC40001は分解できますので、ピンをカットせずに、取り外しておけば元に戻せます。(汗;
半田付けしたピンはしょうがないので、電源やグランドのピンと差し替えれば、元通りの普通の下駄に戻せます。(電源ラインの電流容量は減りますが。)
特にある@Xt13使い さん の場合は1つ目はN下駄の下駄に使うのが確定しているのですから、この3.3Vのピンは全て取り外す事ができます。
という訳で2つ目の下駄は100%元に戻せるので、気楽に改造しましょう。
8. Reply: Xaでパリ無しメモリ

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ある@Xt13使い さん
ご助言多謝。しかし、既に分解をわきまえておりまして、いらないピンを
予備にとっておいてあります。さらに、半田付けではなく鈴メッキ線を
下駄の穴とピンの間に挟んでいるだけという、何ともなまぐさなやり方でして。