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ctckw3ds68.tk1.mesh.ad.jp |
| pon さん |
Posted in 2000-12-15 21:55:34 |
| 1. Reply: メルコ社製WSN−A2Fga |
ctckw3ds68.tk1.mesh.ad.jp |
| pon さん |
Posted in 2000-12-15 22:02:22 |
| 上の書き込みのタイトルをキーインしていたら、キー操作を間違えて、 変な表示になってしまいました。 本当は「PC9801−DAでメルコ社製WSN−A2Fの動作がおかしくなりました」 とキーインしたかったのです。 |
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| 2. Reply: メルコ社製WSN−A2Fga |
hiro-0318.seikyou.ne.jp |
| Ohtsugomori さん |
Posted in 2000-12-16 12:01:12 |
| なんだか音源のリソースがぶつかってるときと同じ症状ですね。 CPUを変えたからかどうかは分かりませんが、ハードウェアの設定を保存しておくメモリにリセットがかかってしまったのではないでしょうか。 ウチ(V200ですが)では内蔵音源と86音源がぶつかっているときに、PCMの最初の1音が連続して鳴り続けるという症状になりました。 多分ponさんも同じ症状だと思われますので、DAにPCIセットアップディスク(もしくはそれに準ずる機能)があればそれを使ってWSN−A2FのIRQを確保してみて下さい。 あと、Windowsの「リソースの競合なし」という表示はアテにならないので気を付けて下さい。 |
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| 3. Reply: メルコ社製WSN−A2Fga |
ctckw2ds40.tk1.mesh.ad.jp |
| pon さん |
Posted in 2000-12-18 21:39:15 |
| 早速のレスをいただき、たいへんありがとうございました。 このメルコ製WSNボードのPCM音源は、DMA=0/3、 IRQ=3/5/12を選択可能です。 これまでSCSIボードがDMA=3、IRQ=5を使用しており、 先回迄は、DMA=0、IRQ=3/12を試してきました。 今回、SCSIボードをDMA=0、IRQ=3に移動させ、 PCM音源として、DMA=3、IRQ=5を試したところ、 「!」も消えて、連続音もなくなり、動作するようになりました。 結局は、リソース(DMA/IRQ/IOアドレス/メモリ)の 競合のようでした。 CPUを替えただけで、一体全体、何が変わったのでしょうか? Cバスではこのリソースの割り当ては手探りとなりますねえ! 以上 |
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