|
[12547]
|
ppp-sakata01.ic-net.or.jp |
| み〜さん さん |
Posted in 2001-03-05 17:42:21 |
| 1. Reply: PCItoPCIブリッジの仕様書 |
ohta001002.catv.ppp.infoweb.ne.jp |
| いーとん さん |
Posted in 2001-03-05 18:29:09 |
| ご自分で調べましょうよ〜 ☆此処なんてどうでしょう。(CHANPON は 21152AB) http://developer.intel.com/design/bridge/ |
|
| 2. Reply: PCItoPCIブリッジの仕様書 |
ppp-sakata16.ic-net.or.jp |
| み〜さん さん |
Posted in 2001-03-05 19:19:32 |
| いつもいつも申し訳ありません。 >ご自分で調べましょうよ〜 ごもっともでございます。 でも助かりました。お恥ずかしながらメーカーすらもわからなかったもので..... 随分レベルが高い様なのでまだ構想の段階ですが勉強してみようと思います。 ありがとうございました。 |
|
| 3. Reply: PCItoPCIブリッジの仕様書 |
hcou022n083.ppp.infoweb.ne.jp |
| まりも さん |
Posted in 2001-03-05 19:49:02 |
| >PCItoPCIブリッジ上でさらにPCItoPCIブリッジ 原理的にはなんら制約はなく可能です。ところでどういう「モノ」を想定しての質問なんでしょうか、とても気になったりします(^^;。 |
|
| 4. Reply: PCItoPCIブリッジの仕様書 |
ohta001002.catv.ppp.infoweb.ne.jp |
| いーとん さん |
Posted in 2001-03-05 20:10:00 |
| PC-98 で PCIブリッジの先にある PCIブリッジが使用できるのかどうか興味がありますね(笑 | |
| 5. Reply: PCItoPCIブリッジの仕様書 |
hcou022n035.ppp.infoweb.ne.jp |
| まりも さん |
Posted in 2001-03-05 20:59:54 |
| 初代Xa Xf Xt以外は大丈夫でしょう。ただ一点気になることがあります。CHANPONの場合だけかもしれないのですが、マシン起動直後には、ブリッジ先のデバイスのメモリアドレスが重複して設定されるのです。Windowsが起動後には修正されます。このため、DOSで使い出すデバイス、つまりブートデバイスがちゃんと使えるかどうかはちょっと怪しいかもしれません。もっともSCSI2枚挿し自体がもともとだめなので、心配する問題でもないかもしれませんが。AHA-3940UWDですら、ブート可能なのは片chだけですし。 | |
| 6. Reply: PCItoPCIブリッジの仕様書 |
naniwa.ohta.is.uec.ac.jp |
| 98 さん |
Posted in 2001-03-07 16:39:54 |
| いやあ、もし作成するとして、その前にどうやってブリッジチップを手に入れるのかなあ、と(^^;あれって個人にばら売りしてくれるものなんですかね? #独り言:なんか最近紛らわしいハンドルが多いなあ。ちなみに@以下はアクセスしてる マシン名だったりして。 |
|
| 7. Reply: PCItoPCIブリッジの仕様書 |
ohta001002.catv.ppp.infoweb.ne.jp |
| いーとん さん |
Posted in 2001-03-07 18:48:34 |
| Intel 辺りのチップだと若松経由で買えそうな気もしますね。 PCIブリッジを使った増設基板は"こんな風に作ればよいかな?"みたいな構想はありますが、流石に基板を起こさなきゃならないので簡単にはいかなそう(笑 ☆でも 21152 を利用して手配線でも何とかなるかなぁ...とも思っています。 |
|
| 8. Reply: PCItoPCIブリッジの仕様書 |
oska6657.ppp.infoweb.ne.jp |
| まりも さん |
Posted in 2001-03-07 21:14:18 |
| 共同購入なんてことになれば、512個とか1024個単位で(ほんとか^^;)、電子部品卸業者(ダイヤセミコンとか)から購入はできると思います。うまくすればサンプル品を先に一個送ってもらうなんてこともありかも。ただ、1個2000円くらいはするチップを1000個買うとなると、一時的に大金が必要ですね(汗。 基板レイアウトというか仕様の構想ですが、やっぱりガンは「抜かないでください98グラフィクスボード」の存在ですね。これは21152ブリッジの先に接続するわけにはいきません。となると、増設ボードはどこの場所にもってくか、ですが、Cバス籠空間に増設スロット群(最大4本)を置くとして、土台となる基板と、本来のスロットに挿す基板上に置いた21152とを、ケーブルでフレキシブルに接続する必要があります(抜いちゃダメボードの上を超えて行きます)。高密度ピッチのケーブルの製作と、そのコネクタを載せないといけないとなると、結構お値段が…。そのときは、21152基板だけじゃ寂しいので、オンボードでUSBチップくらいは載せて置いてもよいかもしれませんね。21152の二次側には最大4デバイスつなげることができますが、Cバス籠空間ではせいぜい3スロットしか置けないでしょうし。 |
|