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adsl2196.ea.rim.or.jp |
| davinchi さん |
Posted in 2002-01-05 20:02:44 |
| 1. Reply: xt13の、生死判定方法 |
p4047-ipad01niigatani.niigata.ocn.ne.jp |
| 四季 さん |
Posted in 2002-01-05 20:28:04 |
| ビデオカードが無くても標準モードでいけるはずかと。 | |
| 2. Reply: xt13の、生死判定方法 |
150.29.195.237 |
| ひし さん |
Posted in 2002-01-05 20:31:33 |
| ミレでなくともVDB16で動作するという話からすればGAはなくとも DOSは起動するんではないかと。 ボリュームがOFF(あるいはスピーカー壊れ) RGB出力が24kHzだった 内臓HDDを使用しないに設定されている 等の事があれば死んでなくともそのような状態になるかも。。。(汗) 一度スーパーリセットをかけるとか。 あ、そーいえばXt13が対象か知りませんが、 VRMが抜かれていたら電源供給が無くてCPUが動かないって事もあるやも。 メモリの本当に対応品なのか疑ってみるとか。 私の思いつく限界ではこのくらいですねぇ。 |
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| 3. Reply: xt13の、生死判定方法 |
p4047-ipad01niigatani.niigata.ocn.ne.jp |
| 四季 さん |
Posted in 2002-01-05 21:57:51 |
| ちょっと気になったのでもう一筆だけ。 内蔵電池が放電し尽くすとまともに起動しないようです。 それを抜いた状態で起動するかどうか、確認してみては? |
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| 4. Reply: xt13の、生死判定方法 |
adsl2196.ea.rim.or.jp |
| davinchi さん |
Posted in 2002-01-05 22:31:02 |
| 四季さん、ひしさん、レスありがとう御座いますm(_)m 当方、PC98に不慣れなもので、試行錯誤しながら色々検査中ですf(^^;) スーパーリセットって、早い話がAT互換機で言うCMOSのクリアですよね? ESC+9+Help と Shift+Grapで試しましたが、 いずれも変化ありませんでした。 ボリューム最大で試してますので、スピーカーが破損してなければ、やはりブートはしてないようです。 また、31KHzにするようにGrap+2キーを押したまま起動を試みますが、これも無理でした。 VRMはCPUの下に大きなヒートシンクと共についているので、その点は大丈夫のようです。 今から、四季さんのご助言に従い、内蔵電池の方をあたってみようと思います。 ・・・しかし、Xtってえらいごついフレームしてますよね。 今時のAT互換機に慣れ親しんでた私には衝撃でした (@@;) |
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| 5. Reply: xt13の、生死判定方法 |
zaqd387087a.zaq.ne.jp |
| masashi さん |
Posted in 2002-01-05 22:57:59 |
| >・・・しかし、Xtってえらいごついフレームしてますよね。 いえいえ初代XtやSV-98系と比べればまだ華奢なほうですよ(爆) ちなみにみいそのサービスの方と以前、酒飲んでいて聞いたのですが 「一番分解しにくい98は、なに?」(爆) 即答でF200とF166の液晶部分の内部部品交換だそうです、 |
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| 6. Reply: xt13の、生死判定方法 |
kynfa-01p4-93.ppp11.odn.ad.jp |
| とうちゃん さん |
Posted in 2002-01-06 00:05:55 |
| 私も中古のXT13を持っていますが、ミレニアムがなくても VGAOUTのコネクターに繋いだら写ります。 PCIスロットのほかのVGAカードをさした場合はVGAから後ろのRGBIN端子 に繋いでRGBOUTから出力されます。 質問の答えになってなかったらすみません。 |
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| 7. Reply: xt13の、生死判定方法 |
adsl2196.ea.rim.or.jp |
| davinchi さん |
Posted in 2002-01-06 00:34:15 |
| masashiさん、とうちゃんさん、レスありがとう御座います m(__)m 最近、アルミのミニケースに拘ってAT互換機作ってたもので、この無骨さに感動ひとしおです。まさに鋼の塊。xtは燃える漢のマシンって感じですね(笑)<masashiさん ありがとう御座います。Xtの所有者から一番欲しい情報でした(^^) とりあえずMilleが刺さってなくても、DOSは起動出来るという事ですね? Milleの出力をRGB INに経由させるさせないに関わらず、とにかくMilleが刺さってないとXtが立ち上がらないのではと危惧していたのです。 これで心置きなく検査に打ち込めます。ありがとう御座いました。<とうちゃんさん 現在までの検査の結果、Canbe Ct16でメモリテストを行った所、Xt13に搭載されていたメモリは正常に動作しました。(ちなみに8MB×4でした) それから、検査の過程で沸いた疑問が二つ。 1・内蔵電池を疑ってAT互換機のマザーにありがちなボタン電池を探したのですが、それらしき電池は基板上に見当たりませんでした。Xtの内蔵電池は特殊な形をしているものなのでしょうか? 2・Xt13のメモリスロットの右下にジャンパがあるのですが、これ、何でしょう? ご存知の方、重ねて宜しくお願いしますm(__)m |
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| 8. Reply: xt13の、生死判定方法 |
stm64-f135.alpha-net.ne.jp |
| ひばり さん |
Posted in 2002-01-06 01:14:04 |
| ウチも今日xt13を3kでゲットしてきました内臓電池ですが、PC-98の場合大抵はボタン電池とコネクターを青色等の熱伸縮ビニールで絶縁被覆したものがCバス直下やシリアルコネクタ付近にあるのですが、そのような物は見当たりませんでしたか? 今ざっと見たのですがウチのxt13には見付けられませんでした。(もしかしたら、電源などを外さないと見えない位置にあるのかも。) しかし、過去ログ調べたら、xtって非常に癖のあるマシンですね。無地、N3下駄でK6-III化できればいいが。 あと、気になったのですが、電圧調整用基盤の所に、ダミーなどの基盤は入っていますでしょうか?案外これが無いのが原因かも。それと起動音の確認ですが、スピーカーが死んでいる事を考えて、ヘットホンでも確認されてみては如何でしょうか。 |
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| 9. Reply: xt13の、生死判定方法 |
adsl2196.ea.rim.or.jp |
| davinchi さん |
Posted in 2002-01-06 22:25:35 |
| ひばりさん、レスありがとうございます。 ようやくKtの内蔵電池を見つけました。電源ユニットの裏側、ケース背面パネルにへばりつくようにありました。 これを外して試してみたのですが、やはり起動音はしません。 ヘッドホンにて聞いても音は無し。 これはもう、さすがに死んでるとしか言いようが無いですねf(^^;) また、動くXtを買ってきて、こいつは交換パーツになりそうです。 皆様、ありがとう御座いましたm(__)m |
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| 10. Reply: xt13の、生死判定方法 |
tyo104.gate.nec.co.jp |
| 闇猫 さん |
Posted in 2002-01-07 15:05:58 |
| んー、実はVRMが死んでると言うことは無いですかね? あとは、CPUがなにかですね>MMXなのかクラッシクペンテなのか 標準の装備(ペンテ133)だと、本来VRMソケットにはダミーが刺さってるだけの筈なので。 そういえば、初代と13の皮を交換しようとして、うまくいかなかったなぁ(汗 |
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| 11. Reply: xt13の、生死判定方法 |
proxy2.rdc1.kt.home.ne.jp |
| にょ さん |
Posted in 2002-01-07 17:07:38 |
| >標準の装備(ペンテ133)だと、本来VRMソケットにはダミーが刺さってるだけの筈なので。 Xt16を使ってますが、VRMはダミーではなく本物ですよ。 |
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| 12. Reply: xt13の、生死判定方法 |
stm64-f174.alpha-net.ne.jp |
| ひばり さん |
Posted in 2002-01-08 06:16:13 |
| ウチのXt13はダミーと思われる状態。 見た感じには、VRMソケット内に納まってしまう高さの基盤と、そこから伸びる金属線の脚のみの構成。コンデンサ等は付いてい無いっす。 製造時期によって違うのかも、 |
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| 13. Reply: xt13の、生死判定方法 |
proxy.daiwatokyo.com |
| STAR21@Xt13/K12 さん |
Posted in 2002-01-08 08:26:42 |
| VRMはXt13/K12はダミー、Xt16/R16は本物が刺さっているはずです。 Xt13/K12はMMX_CPU(P55C等)と、IDE機器が共存出来ません。IDEコネクタにケーブルが刺さっているだけでもダメです。 IDE機器を使うならばCPUがP54Cであるか確認すべきです。 # IDEの端子(上の方) ↑は元々CD-ROMのコネクタです。HDDは下のコネクタに付いていたはずです。 (当方のXt13/K12はフルSCSI化のため記憶が正しければの話ですが・・・) あとマニアック掲示板の話題としてはゴミかも知れませんが・・・ メモリは、「FPM 72pinSIMMパリティ有り」を同容量2枚1組で使わなくてはいけません。 EDOやパリなしを使うとピポりません。(Ct16はパリなしでピポります) 端子が錫(銀色)のSIMMとXt13は著しく相性が悪いです。金色の端子のSIMMを使うのが吉です。 |
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| 14. Reply: xt13の、生死判定方法 |
ofsfi-03p2-80.ppp11.odn.ad.jp |
| Casper-01 さん |
Posted in 2002-01-08 19:45:13 |
| 因みに、一枚当たり32MB迄の最大256MB。 Xt13/C12の出荷前の公開された写真ではVRMが刺さってましたが、家のXt13/k12はダミーでした。 SIMM横のジャンパはフラッシュメモリのライトイネーブルと以前に聞きましたが本当かどうかは今でも不明です。 あと、IDE相当の内蔵用専用インターフェースは、 夫々のコネクタに一つしか装置は繋げられません。 家のXt13/k12は一年以上電源を入れない(コンセントも抜)状態だと、 正常に起動するのに二日かかりました。 電源を一日以上入れっぱなしで、その後なんどか電源の入切れしていたら起動する様な感じです。 |
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