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[20134]
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z246.211-132-149.ppp.wakwak.ne.jp |
| かずお さん |
Posted in 2002-10-09 00:04:40 |
| 1. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
adslosk3-p78.hi-ho.ne.jp |
| toshi さん |
Posted in 2002-10-09 20:49:13 |
| 一応聞いておきますが、K6系の300MHz以上のCPUですよね? 3.5倍までいけて、4倍以上がだめってんなら、まだ考えられるのですが・・・ |
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| 2. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
adslosk3-p78.hi-ho.ne.jp |
| toshi さん |
Posted in 2002-10-09 20:51:28 |
| 訂正・・・4倍以上でなくて4倍が、です。 BF2がGNDに落ちていなければ、4倍はベース66.6MHzで400MHz駆動になるので・・・ |
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| 3. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
z75.211-132-154.ppp.wakwak.ne.jp |
| かずお さん |
Posted in 2002-10-10 00:12:39 |
| >K6系の300MHz以上のCPUですよね テストに使ったものはK6-2 350MHzの物です。 成功したほうのマザー(型番 G8YBZ A A7A)XC16S5B3では常用で5.5倍の366MHzで使っています。6倍の400でも回りますがあまりオーバーさせるとVRM回路にも、CPUにも負担がかかると思い5.5倍にしました。 >BF2がGNDに落ちていなければ、4倍はベース66.6MHzで400MHz駆動になるので・・・ 4倍だと266MHzではないんですか?400MHzでまわすには2倍設定かそのまま6倍設定(2-3 1-2 1-2)だと思うのですけど、私の設定表が違っているのでしょうか? |
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| 4. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
h245.p494.iij4u.or.jp |
| maya さん |
Posted in 2002-10-10 04:28:38 |
| NCかGNDに落とすだけで良かったような。 内部でプルアップされていたと思いましたので |
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| 5. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
adslosk3-p78.hi-ho.ne.jp |
| toshi さん |
Posted in 2002-10-10 21:11:17 |
| 書き方が、まずかったですね、BF2がGNDに落ちているつもりが、落ちていなくて4倍に設定したつもりが6倍(2倍)になっているってことです・・・ 4倍は行けるってことなので、これは当てはまりませんが・・・ |
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| 6. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
z251.61-115-100.ppp.wakwak.ne.jp |
| かずお さん |
Posted in 2002-10-11 00:13:04 |
| なるほど、そういう意味でしたか。BF2の新設回路関係を調べてみましたがIO、GND共に 問題なく選択可能でした。 回路的に問題が無いとすれば、推測ですがCPUソケットあたりに接触不良の可能性あり! かもしれません。N3下駄時代に、付けては外しの連続でしたからね。 |
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| 7. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
z161.218-225-139.ppp.wakwak.ne.jp |
| かずお さん |
Posted in 2002-10-11 22:53:06 |
| その後検証を重ねた結果、起動不能の原因に一番近いと思われるのはVRMのCPUコア電圧出力 が怪しいことがわかりました。 もともと、このマザーのVRMのCPUコア電圧出力は不安定であり、可変抵抗で2.2Vに設定しても、CPUをセットし電源を入れると2.0Vまで落ちてしまいます。 4倍設定は起動時点での最低電圧は1.8Vまで落ちますが、なんとか起動していたようです。 4.5倍設定にすると、電源を入れた時点で1.8Vまで落ち、HDDを読みに行くときにはさらに下回り、起動不可になりました。 5倍に設定しますと、電源投入時にすでに1.7Vを下回りあの「ピポ音」すら鳴りません。 5.5倍、6倍とも同じようにCPUコア電圧が電源投入時にすでに1.7V近辺でしたので、自分としては確信に近い推測ですが、オンボードVRM出力に原因があるように思いました。 成功した(型番 G8YBZ A A7A)XC16S5B3の物は倍率を変えてもCPUコア電圧が電源投入時に変化する事はありませんでした。両方ともVRM関係は可変にした以外は何の変更もしていませんので、今の時点ではそう考えております。 |
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| 8. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
okazaki-sv.sakeweb.or.jp |
| m!ya さん |
Posted in 2002-10-14 18:44:14 |
| >VRMのCPUコア電圧出力は不安定であり うちのマザーもこれなんだろうか? K6-2+/500とK6-2+/550があって同条件でK6-2+/550@400MHzでないと起動しません。 もともとK6-2+/550の対CPUコア電圧特性が優れていたのでしょうか。 こりゃ、コンデンサを低リークなヤツと交換しないと… |
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| 9. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
z15.211-132-154.ppp.wakwak.ne.jp |
| かずお さん |
Posted in 2002-10-14 21:03:30 |
| でも(型番 G8YBZ A A7A)XC16S5B3の物は安定してるんですよ。 こいつは、VRM関係は電圧可変にした以外は、さわっていません。 ここの部品が悪いとなると、一番怪しいのはコンデンサかもしれませんね。 VRMまわりに4つ、CPUまわりに4つありますが、コンデンサが壊れているか 生きているか確認の仕方はどうすればいいでしょうか? |
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| 10. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
ah1cc-02p181.ppp.odn.ad.jp |
| Horisis さん |
Posted in 2002-10-14 21:37:03 |
| 流石に予想定格を上回った電流値なので、保護回路が働いているのかも。 過電流保護のしきい値はアバウトなことがあって、 ロット違いチップ違いで結構値が変わりますし。 |
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| 11. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
okazaki-sv.sakeweb.or.jp |
| m!ya さん |
Posted in 2002-10-15 10:21:15 |
| 2.8Vを出力するに最適化されている回路だから2.0V〜2.2Vを出力、つまり 定格の70〜80%になる訳で、L C Rを見直さないと無理がありますね。 |
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| 12. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
z227.61-115-100.ppp.wakwak.ne.jp |
| かずお さん |
Posted in 2002-10-15 13:36:52 |
| 間違い訂正です。 上に書いてある(型番 G8YBZ A A7A)は(型番 G8YVZ A A7A)が 正しい型番でBとVの入力ミスです。 |
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| 13. Reply: V200S7D2青札の倍率可変改造 |
hrtk0756.ppp.infoweb.ne.jp |
| 真空管猫 さん |
Posted in 2002-10-18 20:30:39 |
| 不安定なのは元々のSW回路の容量に余裕が無いだけでしょう。POWER-MOS-FETの見直しから必要です。 | |