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U051025.ppp.dion.ne.jp |
| 新グラデスト さん |
Posted in 2004-02-20 00:05:51 |
| 1. Reply: aにおけるDO CCとFPの混在について |
eAc1Aco245.osk.mesh.ad.jp |
| mich さん |
Posted in 2004-02-20 17:39:52 |
| 訂正と補足です。 (1) C/H/Sの値を間違えてS/H/Cの順に書いてしまいました。 (2) 32GB超の部分にかかるパーティションがうまく作成できたときは、ディスクアドミニストレーターを再起動するとパーティションサイズとして約2TBの値が表示されます。エクスプローラーなどでのサイズ表示は正常です。 (3) 32GB超の部分にかかるパーティションを含むドライブは、Windows 95のFDISKでは「システム管理域が不正です」と警告され、領域情報を表示させることができません。 |
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| 2. Reply: aにおけるDO CCとFPの混在について |
eAc1Aco245.osk.mesh.ad.jp |
| mich さん |
Posted in 2004-02-20 17:41:46 |
| すみません。上のスレッドと間違えて書き込んでしまいました。無視してください。 | |
| 3. Reply: aにおけるDO CCとFPの混在について |
P129173.ppp.dion.ne.jp |
| KAZZEZ さん |
Posted in 2004-02-21 20:52:40 |
| そういや私も大学の研究室にRa40が入った当時、早速 FPの(と思われる)4〜8MBのSIMMをいくつか試したのですが、 適当にベンチマーク走らせる限りは、 噂されている速度低下が確認できなかったことがありました。 てっきりベンチマークの使い方が下手なせいか、 FPとEDOの判断を誤ったのかと思っていましたが、 そうではなかったということでしょうか。 個人的にはむしろ「異なるSIMMによる相性」と 噂されるものがFP/EDO間で起きやすくないのかが気になりますが・・・。 |
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