|
[22346]
|
ZD106003.ppp.dion.ne.jp |
| miuさん さん |
Posted in 2004-03-03 01:06:07 |
| 1. Reply: 電源ユニットの修理方法 |
s33.HtokyoFL1.vectant.ne.jp |
| はねお さん |
Posted in 2004-03-03 13:23:17 |
| ここは、NEC PC-98X1シリーズを対象とした掲示板なので、PC/AT互換機掲示板に 書いた方が、適切なRESがつくと思うので、移動したらどうでしょうか。 後、RESの度にスレを立ち上げないで、最初に書いたスレに返信するようにしましょう。 |
|
| 2. Reply: 電源ユニットの修理方法 |
211.20.157.2 |
| AP さん |
Posted in 2004-03-03 23:15:14 |
| ATX電源ですね。修理に出すより良質電源を購入の方が、P4やAMDで多少規格の 追加が、有りますがM/B交換予定で、1.5万―2万の国産か同等な電源を薦めます。 450-500Wクラス。電源内部の修理は理解出来ない無いでの作業は危険です。 AC1次側のゴンデンサーの放電確認、整流電流の放電(AC100V=DC142V、倍圧283V)確認 出力側の放電:AC断でONで放電、テスターでAC側給電部測定、出力側電圧 (先に+12.+5:0V確認後M/Bコネクター外す)各電圧測定で0Vごレンジ下げ再確認。 電源部ケースを空け電解弁部異常確認、基盤や部品の変色確認、出力側トロイダルコアの 確認:エナメル線短絡.測定=L、出力電解.起動補助電解測定=C、ダイオード試験、 スナバー回路のCR確認。警告理解出来ないでの作業は感電、発火の危険多大。 最低:テスター(最悪C20μF測定付)、LCR計、半田、吸取り線。 部品調達:出力電解は低インピ品:日ケミLXZ.SXE、標準=発熱=短寿命、105度品 一次側電解入力用200V-250V KMH 105度品 パスコン:面実装用積層セラ、スナコン二次側1KV、一次3KV |
|