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tyo117.gate.nec.co.jp |
| ふーむーん さん |
Posted in 1998-10-05 11:28:00 |
| 1. Reply: ベルチェ素子 |
ppp3-konan.mmtr.or.jp |
| yosh さん |
Posted in 1998-10-05 18:16:00 |
| 名古屋大須の第2アメ横の「タケイムセン」で売っていますよ (電話番号忘れてしまいました・・・スイマセン・・・) 親切でいいお店ですよ〜 |
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| 2. Reply: ベルチェ素子 |
sc-mikan.org.sendai-ct.ac.jp |
| り・がずぃ さん |
Posted in 1998-10-05 18:24:00 |
| 仙台じゃ無いでしょうね。 梅澤でもキョーワでも見たことがありません。 一応、秋葉原の秋月電子通商で扱ってます。 ページは一応あるのですが、ペルチェ素子は出ていません。 URLはこちら。 http://www.tomakomai.or.jp/akizuki/ |
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| 3. Reply: ベルチェ素子 |
sc-mikan.org.sendai-ct.ac.jp |
| り・がずぃ さん |
Posted in 1998-10-05 20:25:00 |
| 手元にあるかわら版で調べた結果、一つ1500円で売られているようです。 仕様を書いておきます。 ペルチェ効果電子冷却素子(サーモ・モジュール) 4A 最大吸熱量38Wタイプ 3センチ角 動作電圧 :4V〜16.8V 4Amax 外形寸法 :3×3×0.32センチ 最大温度差:70度 カップル数 :127 |
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| 4. Reply: ベルチェ素子 |
yokcc-02p20.ppp.odn.ad.jp |
| KH さん |
Posted in 1998-10-05 22:19:00 |
| こんばんは、ふーむーん様。横浜のKHといいます。 >CPUの熱暴走で333MHZ以上のオーバクロックが不可能 私はV166にK6-2-300+PL PLUSで2.3Vで333MHzで安定させています。以前はMCUKを使っていましたが、いくら頑張って冷却しても333MHzでは作動しませんでした。しかしいまは嘘みたいに安定しています。付属のクーラー(かなりチープ)だけでも暴走はありません。一事が万事ではないでしょうが、お使いの下駄は何でしょうか? |
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| 5. Reply: ベルチェ素子 |
kk-327.alphatec.or.jp |
| みくりひ さん |
Posted in 1998-10-05 22:48:00 |
| 熱暴走ってのはどのくらいの温度で起きているのでしょうか?<ふーむーん さん 私の意見は、「気温以下に冷やす必要がない」なら、「ペルチェは使う必要がない」です。 ペルチェ素子は、それ自体がかなり発熱しますから、ペルチェの能力を活かすには強力なクーラーが必要です。 が、そのくらい強力なクーラーならペルチェを使わなくても十分CPUは「気温+数度」程度に冷やせると思います。 P6用のクーラーなんか、冷えてくれそうですが・・・固定方法に難がありますけど。 また、ペルチェを導入する場合、 冷えすぎ、熱暴走を防ぐために温度計でCPU温度を管理 結露対策〜CPU周りを密閉する等 ペルチェのための外部電源を用意。これを温度計で制御 と云った対策が必要になってきます。はっきりいって面倒です。お金も飛びます。 それと、オーバークロックの場合、「冷却」だけではなく、「電圧」も問題になってきます。 少し電圧をあげたら、安定した、と云う例もあるようです。 でも、電圧をあげたら余計発熱して、熱暴走が原因なら却って動かなくなるかもしれません。 このあたりは、何が原因かを良く見極めて下さい。 単にその石に耐性が無かった、って事もありえますし・・・ |
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| 6. Reply: ベルチェ素子 |
cc3-60.cc.cit.nihon-u.ac.jp |
| ある さん |
Posted in 1998-10-06 01:09:00 |
| 熱暴走ってのは、だいたい60〜70度以上になると起こるようです。 (むかし、FM−8に倍速回路を付けようとしていた家の親父殿がそう仰った) で、ただいまK6−2・300を333で動かしていますけど、常にサーミスタで表面温度を 測っていると、50W(?)のペルチェを5Vで動かし、SANYOのクーラーと75*50の アルミ板で冷やすと、スーパーパイ起動時でも50度を超えることはありません。 ただ、規定クロック以上での動作なので冷や冷やものです。 |
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| 7. Reply: ベルチェ素子 |
a040240.ap.avexnet.or.jp |
| NC35 さん |
Posted in 1998-10-07 01:40:00 |
| 別に常に6,70度で熱暴走する訳じゃありませんよ。一般的に定格(のクロック)を 超えれば超えるほど熱暴走する温度は下がってきます。それと、50度くらいなら ペルチェ使うより性能のいいCPUクーラ使った純空冷の方が安全確実に温度を下げられると 思いますよ。みくりひ さんも仰ってますが、ペルチェってのは室温以下に冷やすときに 使うもんです。更に、P5用のSANACEだとペルチェの発熱分を排熱できているか疑問です。 飽和しちゃいません? |
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| 8. Reply: ベルチェ素子 |
sndi7ds51.myg.mesh.ad.jp |
| ふーむーん さん |
Posted in 1998-10-07 01:51:00 |
| 皆さんRESありがとうございます。 質問の文中に間違いがあったので訂正します。333MHZ→366MHZ以上(現在333MHZで動作中) K6−2自体はDOS/V機で350MHZまでの動作を確認しているので、熱が原因(ヒートシンクがかなり熱い) と思われます。 |
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