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[2626]
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tp330.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-12 13:25:00 |
| 1. Reply: K6−2のエラー |
cc3-60.cc.cit.nihon-u.ac.jp |
| ある さん |
Posted in 1998-10-12 14:20:00 |
| はぁぃ! Xt333/C45使いのあるです。 表記の件、K6−2の300MHz版のことは、うちで366MHzオーバークロックで起動しようとしたとき 起こりました。ちなみにうちはベース66MHzです。 |
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| 2. Reply: K6−2のエラー |
tp330.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-12 14:25:00 |
| やっぱ出てますか・・・。となるとやはりプロセッサ内部の処理速度が問題のようですね。 もっと速いPentiumII−450MHzではこのエラーが出ないということはK6−2の設計のどこかに不具合があるんでしょうね。 |
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| 3. Reply: K6−2のエラー |
nwux0015.iwate-pu.ac.jp |
| BlackBox さん |
Posted in 1998-10-12 15:21:00 |
| う〜ん、PentiumIIの方が総合的に速いといってもK6(−2)の方が速いというか得意な処理もあるので設計に不具合はないでしょ、おそらく http://www.urasima.co.jp/home/add-in/under/hard/index_c.html |
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| 4. Reply: K6−2のエラー |
tkycc-15p46.ppp.odn.ad.jp |
| さいた さん |
Posted in 1998-10-12 15:22:00 |
| はい、Kー6の基本設計に問題があります。 メモリアマセスのタイミングが、インテルのCPUと違います。 だから、インテルのCPU専用に設計されているマザーボードではK6は使用してはいけません。 逆に、K6専用に設計されたマザーボードでは、インテルKCPUは使用してはいけません。 NECの98シリーズは、ほとんどがインテルCPU用の設計になっています。 BIOSではなくて、ハードウエアの設計が、です。 もちろん、それを承知で、無理にK6を使用するのも、自己の責任において自由です。 |
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| 5. Reply: K6−2のエラー |
tp329.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-12 16:04:00 |
| なるほど・・・じゃMicrosoftのパッチ入れたら直るかもしれませんね。 |
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| 6. Reply: K6−2のエラー |
abu.njk.co.jp |
| さいと さん |
Posted in 1998-10-12 20:00:00 |
| >Xt333/C45。| この手の表記をする人が多いんですが、できるだけ控えません?。元の機種が解り難くなってしまいます。できれば元機種の型番+UPGRADE内容で表記願います。うちなんかどんなに改造しててもXa/C9W・・・実態はK6-2-340(68.0x5.0)または気分でMMX280(80x3.5)。| インテルのCPUのほうがベースクロックに対してのマージンが大きい様です。おそらくメモリでしょうね。さいたさんと同意見です。 | |
| 7. Reply: K6−2のエラー |
td-usr075.fureai.or.jp |
| 陽 さん |
Posted in 1998-10-12 20:42:00 |
| デンドロビウムさんいつぞやは情報をありがとう御座いました。 表記の件、私はXv20で333MHzのK6−2であるさんと同じ状態ではまっています。 (手持ちの350は最近では定格でも動かないのではという疑問も・・(T^T)) CPU周りの環境もデンドロビウムさんとほぼ一緒なのですが(下駄、電圧等)350MHz 付近ってひとつの壁なのでしょうかね?それとも単にCPUの当たりはずれ…。 あ、OSはWin98です。2.2vにこだわるのやめようかな、とほほ…。 |
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| 8. Reply: K6−2のエラー |
numazu2-21.kcom.ne.jp |
| ine さん |
Posted in 1998-10-12 22:23:00 |
| >Microsoftの修正パッチを入れれば使えるはずなのではという気もしますが、真相はどうなのでしょう。 これってどこにあるのでしょう?? 探したけど見つからなくて、、、(^^;;; |
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| 9. Reply: K6−2のエラー |
cc3-60.cc.cit.nihon-u.ac.jp |
| ある さん |
Posted in 1998-10-12 23:53:00 |
| うみゅ、Xt13/C12使いです。ゴメンナサイ>さいとさん | |
| 10. Reply: K6−2のエラー |
orion.ivis.co.jp |
| KZI さん |
Posted in 1998-10-13 10:55:00 |
| 以前、私も同様の症状で助けを求めましたが。K6-2 333MHzを366MHzで動かした後、 頻繁に同エラーになりました。しかし、333MHzに戻して使っているうちに出なくなりました。 やはり、元のCPUの周波数に関係無く350MHzあたりで、OSに起因する不具合になっているとおもうのですが・・・ WIN98とNTは大丈夫と聞きましたが、陽さんはWIN98でダメですか・・・。 |
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| 11. Reply: K6−2のエラー |
tp320.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-13 12:10:00 |
| 陽さんへ 僕と同じ状態ではまってらっしゃるなら、以下の方法を試してみてください。 1:普通にWindowsを起動 2:保護エラーが出るので再起動 3:トライアゲイン・・・今度は起動メニューが出るのでSafeモード(コマンドプロンプトのみ)で起動 4:Ctrl+Alt+DELでリセット 5:三度目の正直・・・今度は起動メニューで「各コマンドの実行を確認する」を選んで起動 6:スタートアップレジストリを処理しますか(こんな感じのメッセージだったかな?)でYESと答えるとまたもや起動メニューが出るので更に「各コマンドの実行を確認する」を選択、後はひたすらRETURNキー(YESキー)を押し続ける 7:めでたくWindowsが起動 うろ覚えですが、僕は366MHzオーバーでは大体こんな感じのやり方で起動しています。駄目なら何度もトライしてみるのも有効かも(笑)。 |
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| 12. Reply: K6−2のエラー |
ns.inx.co.jp |
| 陽 さん |
Posted in 1998-10-13 12:33:00 |
| デンドロビウムさん度々本当に有り難うございます。 大変参考になりました、今晩からXvとの格闘を再開(笑)しようと 思います。ありがとうございました。 |
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| 13. Reply: K6−2のエラー |
tp320.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-13 12:51:00 |
| これは行き当たりばったりで見つけた(?)方法なのでもっとスマートなやり方があるかもしれません(笑)。 これで動くことをお祈りしてます。 |
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| 14. Reply: K6−2のエラー |
td-usr167.fureai.or.jp |
| 陽 さん |
Posted in 1998-10-14 06:42:00 |
| くぅ〜っ手順6のあとどうしてもWindows保護エラーが発生して起動にこぎつける事が出来ません でした(T^T)。やっぱりK6-2 333MHzは上でファイナルさんが言われているようにロットによって オーバークロック耐性に差があるのでしょうか?…。 |
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| 15. Reply: K6−2のエラー |
tp345.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-14 10:49:00 |
| やはりクロック耐性に差があるんでしょうかねぇ・・・。上にも書きましたが、一応昨日386MHzでの動作に成功しました(安定というには程遠いですが)。 350MHz版でこの手順を試してみては? |
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| 16. Reply: K6−2のエラー |
ns.inx.co.jp |
| 陽 さん |
Posted in 1998-10-14 12:32:00 |
| デンドロビウムさんここまでお付き合いいただき本当に有り難うございます。 K6−2 350・・・一応試してみようと思いますが最近は333MHzでも 安定しないのですこのCPU・・・(大泣)。 |
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| 17. Reply: K6−2のエラー |
tp345.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-14 16:19:00 |
| がんばれー(笑)。 |
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| 18. Reply: K6−2のエラー |
ns.inx.co.jp |
| 陽 さん |
Posted in 1998-10-15 08:07:00 |
| やはり駄目でした(T-T)、とりあえずK6−2(333/333)で当分使用しようと 思います。GP−0・・・もといデンドロビウムさん色々有り難うございました。 本当に感謝しています、オーバー400MHz頑張ってください!。 |
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| 19. Reply: K6−2のエラー |
tp345.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-15 11:12:00 |
| あらら・・・だめでしたか。うちでは386MHzもこのやり方で起動できるようになったんですがねぇ・・・(安定動作はしませんが)。 にしてもとんでもなく外れなCPUつかまされたみたいですね。わざわざ350MHzにしたのに・・・ご愁傷様です。 P.S GP−0・・・ この表記を見ると陽さんもGジェネレーションを? 僕はやってないですが・・・どうもGP03は化け物らしいですね(よかったよかった)。 |
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| 20. Reply: K6−2のエラー |
133.176.8.154 |
| 道場主 さん |
Posted in 1998-10-15 15:41:00 |
| 皆様、はじめまして。道場主と申します。 こちらの掲示板をいつも拝見させて頂いております。 既に話が終わっている気もしますが、上でデンドロビウムさんが 書かれた「再起動」の方法ですが、時間短縮の手順はあります。 以下の手順をお試し下さい。 (もし、確認済みでしたら、ごめんなさい) (1)(2)まで同じ。 (3)メニューで1.の「標準」を選択し、問答無用(笑)で再起動。 以下、起動するまで繰り返し。(おいおい) 多分、これでOKかと思います。(一発で起動するはず) これで何回やってもダメな場合は、上で皆様が書かれているような事が 原因なので、実質上、使用不可能と思ったほうがよいのでしょう。 私も愛機Xv20をK6-2 300 にて 331MHz駆動しています。 (下駄は、最近はやりの PL-Pro/MMX plus! コア2.3V にて使用) 安定するのに、約2ヶ月かかってます。(爆笑) これですら、本体が冷えた時、時々相変わらず「保護エラー」が 出ていたりします。(謎) 近々、366MHz駆動に挑戦しようとは思っていますが、 如何せん機材が不足しているので。 では、皆様の御検討をお祈り致します。 私も細々と頑張らせて頂きます。(おいおい) |
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| 21. Reply: K6−2のエラー |
td-usr025.fureai.or.jp |
| 陽 さん |
Posted in 1998-10-15 20:52:00 |
| Gジェネ…> はまってます(笑)、このソフトの為に本体購入しました。始めたばかりですが(^^;。 デンドロビウムさんも機会があったら是非プレイしてみて下さい。 >道場主さん PL/Plus!で2.3vにて使用されているみたいですが、冷却等気をつけられている事とか何か ありますか?私も手持ちの不甲斐ないK6-2 350MHzに最終手段として2.3vを炸裂させようと思って いるのですが…。 |
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| 22. Reply: K6−2のエラー |
hi040.enshu-net.or.jp |
| 道場主 さん |
Posted in 1998-10-16 00:19:00 |
| 初投稿でいきなり漢字を間違えて恥をさらした道場主です。 御検討→御健闘ですね。(笑) 陽さん、はじめまして。 私の所有しているK6-2 300 は、2.3Vで使用しているにも関わらず、 冷却には全く無頓着です。さわってみたんですが、そんなに 熱くなってなかったし。(そんなんでいいのか?) 一応、ちょっとは気にしていて、色々考えたんですが、 こちらの掲示板では評判のすこぶる悪い+A(A+だったかな?)CPUクーラーに変えてます。 というのも、plus!で使っているファンモーターと全く同じものだったのと、 放熱フィンが付属のものより若干背が高かったからです。 #実は¥1100と非常に安かったという事もあります。 実際には、放熱面積を比較すれば違いが解るとは思うのですが、 めんどくさいので、やってません。(こら) 表面加工精度が悪いとの話だったので、放熱器のCPU接触面を 耐水ペーパーで仕上げてみましたが、あまり関係ないみたいです。 あ、それと言い忘れてましたが、私のOSはWin95(プリインストールではない)です。 多分、こちらの掲示板をご利用の皆様はご存じだと思いますが、 K6-2のデータシートでは、最大定格が2.5Vになっていますよね。 これは一般的なことなのですが、生産上のバラツキを吸収するためだと思います。 もし、2.2Vしか許容しないCPUならば、歩留まりが悪くて、売り物にならないでしょう。 それで、K6-2自体の入力許容範囲が存在することになります。 plus!も同様のことが言えます。あのディスクリート部品が0.1Vの精度持ってるとは 私、とても考えられません。ですから、plus!の設定で2.3Vといっても、実際は2.25〜2.34V (へたすりゃ、2.21〜2.39Vかも)の中でばらついている可能性は十分あります。 そう考えると、実は2.2Vで安定している方の中には、K6自体が定格の低い電圧で 安定している俗にいう「アタリ」と、plus!の中でも2.2Vといいながら、実は2.25V出力 されているもので安定している可能性もあるわけですよ。ですから、ギリギリの 2.5Vは流石にリスクが高すぎますが、2.3Vならば、K6のスペック中ですから、 まだしも安全なのかなと考えた次第です。ここでも、かなり沢山の方が 2.3Vで安定したという話はよく聞きますしね。(私もそれを鵜呑みにしたくちです) ですが、この考え方も人それぞれですので、0.1Vを気にされる方には お奨め出来ませんし、壊れないという保証もありません。 ここの「お約束」事ですが、「あくまで自己責任で」と言うことになります。 ちなみに、私のK6-2 300 は、2.2Vでも331MHzで起動しましたが、 アプリを立ち上げるといきなりハングりました。これはコア電圧不足以外の なにものでもないだろうと考えました。おかしな話ですが、 私は「保護エラー」とコア電圧アップは無関係と思っているんですよ。(おい) というのも、私の環境で安定させた裏技的手段が存在します。 偶然なんですが、k6-2 300 を定格駆動させても、 確実に「保護エラー」を発生させ、再起不能にする方法を 発見しちゃったからです。(爆笑) 裏を返せば、これをやらなきゃ、起動できるってことですからね。 #あ、「起動ロゴ」を表示させるってことじゃありません。 この考え方からすると、「保護エラー」とコア電圧アップは 無関係という結論が出てしまうんです・・・ 訳わかんないこと書いて、ごめんなさい。 でも、マシンがマトモに動いていない時って、一番楽しいよね。 (私だけかな→不謹慎) |
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| 23. Reply: K6−2のエラー |
td-usr178.fureai.or.jp |
| 陽 さん |
Posted in 1998-10-16 01:36:00 |
| はじめまして道場主さん、御挨拶が遅れて申し訳ありません。 道場主さんのお話、とてもためになり、勉強になりました。…やはり個人的に366NHz動作の 夢が棄て切れないので手持ちのK6-2 333.350をPL/Plus!で2.3vを掛けてあくまで「自己責任」で チャレンジしていきたいと思います。まずは良いクーラーを探して来ようと思います…。 私のために長文本当にありがとうございました、謹んでお礼申し上げます。 |
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| 24. Reply: K6−2のエラー |
hi057.enshu-net.or.jp |
| 道場主 さん |
Posted in 1998-10-16 02:09:00 |
| 深夜遅くのRes、ありがとうございます。→陽さん あまり参考にならない話+長文におつきあいいただきありがとうございます。 とりあえず、K6-2 350 がなぜ333駆動出来ないか?から始められた方が よろしいでしょう。きっと、光が見えますよ。 偉そうな事書きましたが、私も初心者なので、 お互いに希望を捨てないで、頑張りましょう!→366MHz駆動 ただ気になるのは、350MHz付近にどうも壁がありそうだって とこですね。 こちらをご利用の皆様へ。 貴重な掲示板のスペースをつぶしてしまい、申し訳ありませんでした。 今後とも、よろしくお願い致します。 |
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