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tsucppp027.net-ibaraki.ne.jp |
| moro さん |
Posted in 1998-09-04 02:41:00 |
| 1. Reply: 続FAについて(サウンドとIF−2560) |
titbio-gw.bio.titech.ac.jp |
| 毎黒仮節渡万 さん |
Posted in 1998-09-04 02:46:00 |
| 86音源はA-MATEからだったよねえ。とすると、26K音源ということになるのかな? IF-2560は持っていますけど、今学校なので説明書が見られません(^^; |
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| 2. Reply: 続FAについて(サウンドとIF−2560) |
proxy.o.sic.shibaura-it.ac.jp |
| 草薙丸 さん |
Posted in 1998-09-04 03:17:00 |
| その1ですが、BEEP-PCMドライバを使うという手があります。例えばWinGrooveの作者のあざらし氏が作られたSPKQQ等です。一度試してみたらどうでしょう。Yahoo等で検索できます。 | |
| 3. Reply: 続FAについて(サウンドとIF−2560) |
ppp28-kawaguchi1.mtci.ne.jp |
| wish. さん |
Posted in 1998-09-04 05:57:00 |
| FAの内蔵音源は26k互換ですから、Win95には非対応ですよ。 |
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| 4. Reply: 続FAについて(サウンドとIF−2560) |
max02-22.city.fujisawa.kanagawa.jp |
| ENCHAN さん |
Posted in 1998-09-04 10:54:00 |
| 26KはWIN3.1には対応していますから、WIN3.1の上書きインストールなら使えるかもしれませんが^_^; | |
| 5. Reply: 続FAについて(サウンドとIF−2560) |
km2-ppp27.kw.netlaputa.or.jp |
| 毎黒仮節渡万 さん |
Posted in 1998-09-04 16:10:00 |
| IF-2560の設定です。0がOFF、1でONです。 ・ディップスイッチSW1 1〜3でSCSI ID、4〜6で割り込み。いずれも1側がLSBなので、000が0、100が1、 001で4、111で7です。割り込みに関しては0〜6で任意の重複しない値にします。 7が不可なのは、PC-9801アーキテクチャではスレーブの割り込みコントローラが 入っているからです。 7・8はDMAチャンネル。00で0、11で3です。 ・ディップスイッチSW2 通常は01101111固定。1〜5でROMアドレス、6〜7が機種依存設定、8が確か ROM KILLだったと思います。 ・ディップスイッチSW3 1〜2でI/Oアドレス。11が0CC0h、01で0CD0h、10が0CE0h、00は0CF0hです。 基本的に0CC0h。3がBIOSでの転送方式。1でFIFO、0でDMAです。 |
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| 6. Reply: 続FAについて(サウンドとIF−2560) |
tsucppp020.net-ibaraki.ne.jp |
| MORO さん |
Posted in 1998-09-04 20:14:00 |
| 皆様ありがとうございます。本人です。 IF-2560の状態 ・ディップスイッチSW1 11100011 ・ディップスイッチSW2 01101111 ・ディップスイッチSW3 1110 でした。 SW2の8をどっちにしても、メモリ−チェック後、ROM BASICが立ち上がります。ほかにも色々しているのだけれど壊れているのかな? JP3は関係ないですよね。本体側に問題があるのでしょうか。 BEEP-PCMドライバは今から探してみます。FMでは使えないってことなのかな。FMをはずせば良いのでしょうか。 ということは前面のディップスイッチは4番をOFFですかね。 |
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