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ia-temp024.ia.inf.shizuoka.ac.jp |
| ぴかちゅう さん |
Posted in 1998-10-22 13:47:00 |
| 1. Reply: V200M7D |
tp341.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-22 14:38:00 |
| どうもはじめまして、デンドロビウムです。 V200/M7DはMGA−1064SGを搭載した専用グラフィックアクセラレータボードをPCIと同じ形状のスロットに装着していますが、こいつは市販のグラフィックアクセラレータボードと取り替えることはできません(このボードには98固有の640×400ドット画面の表示用チップがいっしょに載っているため)。 グラフィックアクセラレータは素直に2つあるPCIスロットのどちらかにつけましょう。 あと、350MHz版のK6−2はベースクロック100MHzの3.5倍で使われることを前提にしていて、ベースクロック66MHzの98では350MHz駆動はできません。ただし、倍率は5.5倍まで持っているので、理論上は66MHzの5.5倍の366MHzでの駆動は可能です(CPUによってはだめな物があるようです)。 しかし、350MHz版K6−2はWindows95がまともに起動できないという致命的な(?)欠陥を抱えているので(Windows98は大丈夫)、このCPUでWindows95を使うにはマイクロソフトから修正パッチをダウンロードする必要があります。また、それ以前のK6−2(300MHz版や333MHz版など)でも、オーバークロックさせて動作クロックが350MHzを超えてくるとWindows95がまともに起動できなくなるようです(Safeモードで起動し再起動することでうちでは解決しました)。 うちではXv13に333MHz版のK6−2を装着して使っていますが、66MHzの5.5倍の366MHzではWindows起動時にかなりの確立でエラーが出て起動できず、ベース86MHzの4.5倍の386MHzでは100%エラーが出ました。 グラフィックアクセラレータボードはアイ・オー・データ機器とメルコからVoodooBansheeを搭載したPC−98用アクセラレータがまもなく(?)発売されますのでそれを使うのがよいと思います。 長くなりましたが以上参考までに。 |
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| 2. Reply: V200M7D |
stat.math.chs.nihon-u.ac.jp |
| みいころ さん |
Posted in 1998-10-22 15:04:00 |
| ぴかちゅうさん、こんばんは、あ、今はこんにちはですね。 今日は久々学校からです。まだまだV200ゆーざーさん がいらしたのですね。 V200M7DはメルコのCPUあくせられーたが使えないですよ。注意してね。 グラフィックぼーどはGA−DVB16/PCIがお勧めです。 (やっぱりみんな期待してる)この台詞もいいあきました。 テンドロビウムさんもご丁寧に、いつもお世話になっています それでは、また夜にでも ^ ^)// |
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| 3. Reply: V200M7D |
h206.p049.iij4u.or.jp |
| taku さん |
Posted in 1998-10-22 21:08:00 |
| V200M7って内臓GAつけたままで、ほかの2D/3DGAつけれるんですか? てっきり3D専用GAしか付けれないと思ってました。 GA−DVB16/PCIが付けれるのか・・・ふふふ^^ |
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| 4. Reply: V200M7D |
tp345.ip.media.kyoto-u.ac.jp |
| デンドロビウム さん |
Posted in 1998-10-23 10:53:00 |
| PCIスロットに装着する98用のグラフィックアクセラレータなら問題ないですよ>takuさん |
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