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n00-179.ip-aichi.highway.ne.jp |
| Phantom さん |
Posted in 2001-02-24 21:35:24 |
| 1. Reply: CD焼き時のイメージファイル |
sf.7-dj.com |
| 赤い魔法使い さん |
Posted in 2001-02-24 23:15:02 |
| 単に「DMA」にチェックを入れてないだけではないでしょうか? HDBENCHで測定してみてはいかがでしょうか? VIAのドライバを使うのも一驚ですが、 MS謹製ドライバの方がトラブルが少ないと聞いたことがあります。 |
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| 2. Reply: CD焼き時のイメージファイル |
n51cc-03p158.ppp.odn.ad.jp |
| ほへ さん |
Posted in 2001-02-25 00:02:43 |
| CD-RドライブをA7VのATA100側に繋ぐのはあまり良くない印象があるのですが。。。 メリットより害の方が大きいと思います。 標準のATA66のコネクタに繋いで、かつVIAのIDEドライバは使わずに Win98SE標準ドライバで動作させるのがお薦めです。特にCD作成を行うのならば。 |
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| 3. Reply: CD焼き時のイメージファイル |
n00-179.ip-aichi.highway.ne.jp |
| Phantom さん |
Posted in 2001-02-25 00:22:37 |
| 自己解決しました。 HDDをATA66に接続したら改善されました。理屈は解りませんが、容量の大きいファイルを ATA100デバイス上で扱うとパフォーマンスが低下することが判明しました。 オンボードATA100のドライバが悪いような気がしますが、とりあえず放っておくことにします(<解決? なんとなくドライバのキャッシュ制御がまずい気がします。 >単に「DMA」にチェックを入れてないだけではないでしょうか? だとしたらラクなんですけどねー。 >CD-RドライブをA7VのATA100側に繋ぐのはあまり良くない印象があるのですが。。。 CD−Rドライブは結局ATA100に繋いだままですが、今のところは不具合なしです。 HDDで大きなファイルを扱うと不具合が発生するようです。 VIAのドライバは評判悪いですね。 |
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| 4. Reply: CD焼き時のイメージファイル |
n51cc-15p118.ppp11.odn.ad.jp |
| Mabo さん |
Posted in 2001-02-25 02:27:50 |
| DOS/Vマガジンによると、A7Vにのっているプロミスのチップは廉価版なので、 CD-Rなどの複雑なキャッシュ制御の必要な機器はうまく動かないそうです。 |
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