PC/AT互換機 掲示板
[21099]
CD焼き時のイメージファイル

n00-179.ip-aichi.highway.ne.jp

 
Phantom さん
ここで質問するのは初めてです(^^;

今までPC9821にCDRを繋いでいましたが、システムが不安定になってきたので
自作機に繋ぎ換えました。
自作機の方は次元の違うスピードなので快適に焼けるんじゃないかと思っていましたが、
実際焼いてみると、イメージファイルの作成にシャレにならないくらい時間がかかる
ようになりました。おかげで1枚焼くのに1時間くらいかかってしまっています(涙)。
どなたかお知恵拝借できませんか。
使用ソフトはB'srecorder1.84、ドライブはCD-W54Eです。

以前の状態
PC9821Xa13/w12(K6-2/400 64MB 8.4GB)
Windows98・IDEインターフェイスにUIDE-98使用。
650MB分のイメージファイルをHDDに作成するのにかかる時間は10分以下。

現在の状態
自作機(A7V Duron850 384MB 13GB)
windows98se
HDDとCDRドライブはオンボードのATA100インターフェイスに接続。
650MB分のイメージファイルを作成するのにかかる時間は30分くらい。

通常の作業で自作機がPC98に遅れをとることはありません。ファイルの大量コピー
などの作業においても自作機の方が遙かに高速です。
唯一、イメージファイルの作成に時間がかかってしまうだけです。

1. Reply: CD焼き時のイメージファイル

sf.7-dj.com

 
赤い魔法使い さん
単に「DMA」にチェックを入れてないだけではないでしょうか?
HDBENCHで測定してみてはいかがでしょうか?
VIAのドライバを使うのも一驚ですが、
MS謹製ドライバの方がトラブルが少ないと聞いたことがあります。
2. Reply: CD焼き時のイメージファイル

n51cc-03p158.ppp.odn.ad.jp

 
ほへ さん
CD-RドライブをA7VのATA100側に繋ぐのはあまり良くない印象があるのですが。。。
メリットより害の方が大きいと思います。

標準のATA66のコネクタに繋いで、かつVIAのIDEドライバは使わずに
Win98SE標準ドライバで動作させるのがお薦めです。特にCD作成を行うのならば。

3. Reply: CD焼き時のイメージファイル

n00-179.ip-aichi.highway.ne.jp

 
Phantom さん
自己解決しました。
HDDをATA66に接続したら改善されました。理屈は解りませんが、容量の大きいファイルを
ATA100デバイス上で扱うとパフォーマンスが低下することが判明しました。
オンボードATA100のドライバが悪いような気がしますが、とりあえず放っておくことにします(<解決?
なんとなくドライバのキャッシュ制御がまずい気がします。

>単に「DMA」にチェックを入れてないだけではないでしょうか?
だとしたらラクなんですけどねー。

>CD-RドライブをA7VのATA100側に繋ぐのはあまり良くない印象があるのですが。。。
CD−Rドライブは結局ATA100に繋いだままですが、今のところは不具合なしです。
HDDで大きなファイルを扱うと不具合が発生するようです。
VIAのドライバは評判悪いですね。

4. Reply: CD焼き時のイメージファイル

n51cc-15p118.ppp11.odn.ad.jp

 
Mabo さん
DOS/Vマガジンによると、A7Vにのっているプロミスのチップは廉価版なので、
CD-Rなどの複雑なキャッシュ制御の必要な機器はうまく動かないそうです。